なぜプログラミング教育はいらないのか?マンガで読みといてみよう。著:岡嶋裕史・うつとり
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2020年度から小学校でプログラミング教育が必修化される。アマゾン、グーグル、アップル、フェイスブック、マイクロソフト等、私たちの生活にIT(情報技術)が欠かせない今、その流れは必然に思える。しかし、中央大学国際情報学部の岡嶋裕史教授は、「プログラミング教育をやってはいけない」という。その真意はどこにあるのか?

 

次のページは「そもそも子どもにプログラミングを教えるのはいいこと?

大学の先生、発達障害の子を育てる

岡嶋裕史(おかじまゆうし)

1972年東京都生まれ。中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)。富士総合研究所勤務、関東学院大学准教授・情報科学センター所長を経て、現在、中央大学国際情報学部教授、学部長補佐。『ジオン軍の失敗』(アフタヌーン新書)、『ポスト・モバイル』(新潮新書)、『ハッカーの手口』(PHP新書)、『数式を使わないデータマイニング入門』『アップル、グーグル、マイクロソフト』『個人情報ダダ漏れです!』(以上、光文社新書)など著書多数。
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プログラミング教育はいらない

プログラミング教育はいらないGAFAで求められる力とは?

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