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本がすき。 > 連載 > 中田ぷう「素晴らしきお菓子の缶の世界」
             

中田ぷう「素晴らしきお菓子の缶の世界」

  • 2020/12/11

    モネ、ルノワール、セザンヌと同じ“印象派”の手法で描かれたイラストが美しい、「ラ・キュール・グルマンド」の缶

    お菓子の缶。それは私たちの暮らしのいちばん身近にある“芸術品”。ただお菓子を入れて売っているのではなく、中には思わぬ名画が使われていたり、著名なデザイナーが手がけていたりするのです。お菓子の缶を集めて40年以上。フードジャーナリストのわたくしこと中田ぷうが、知れば知るほど奥深い“お菓子の缶”の世界へご案内します。...
  • 2020/11/27

    英国内の老舗百貨店や五ツ星ホテルからもオーダーが入る、「ショートブレッドハウス オブ エディンバラ」

    お菓子の缶。それは私たちの暮らしのいちばん身近にある“芸術品”。ただお菓子を入れて売っているのではなく、中には思わぬ名画が使われていたり、著名なデザイナーが手がけていたりするのです。お菓子の缶を集めて40年以上。フードジャーナリストのわたくしこと中田ぷうが、知れば知るほど奥深い“お菓子の缶”の世界へご案内します。...
  • 2020/11/13

    鈴木信太郎画伯の絵と黄色いパッケージが目を惹く「長崎銘菓クルス」

    お菓子の缶。それは私たちの暮らしのいちばん身近にある“芸術品”。ただお菓子を入れて売っているのではなく、中には思わぬ名画が使われていたり、著名なデザイナーが手がけていたりするのです。お菓子の缶を集めて40年以上。フードジャーナリストのわたくしこと中田ぷうが、知れば知るほど奥深い“お菓子の缶”の世界へご案内します。...
  • 2020/10/20

    1950年代の古き良きアメリカをイメージしたデザインが目を惹く、「グランドフードホール」のナッツ缶

    お菓子の缶。それは私たちの暮らしのいちばん身近にある“芸術品”。ただお菓子を入れて売っているのではなく、中には思わぬ名画が使われていたり、著名なデザイナーが手がけていたりするのです。お菓子の缶を集めて40年以上。フードジャーナリストのわたくしこと中田ぷうが、知れば知るほど奥深い“お菓子の缶”の世界へご案内します。...
  • 2020/10/09

    こだわり抜いて作られた「プリンスホテル」のPBブランドのクッキー缶

    お菓子の缶。それは私たちの暮らしのいちばん身近にある“芸術品”。ただお菓子を入れて売っているのではなく、中には思わぬ名画が使われていたり、著名なデザイナーが手がけていたりするのです。お菓子の缶を集めて40年以上。フードジャーナリストのわたくしこと中田ぷうが、知れば知るほど奥深い“お菓子の缶”の世界へご案内します。...
  • 2020/08/31

    アールヌーヴォーに感化されたデザインが美しい。「ラ・メール・プラール」のコレクター缶

    お菓子の缶。それは私たちの暮らしのいちばん身近にある“芸術品”。ただお菓子を入れて売っているのではなく、中には思わぬ名画が使われていたり、著名なデザイナーが手がけていたりするのです。お菓子の缶を集めて40年以上。フードジャーナリストのわたくしこと中田ぷうが、知れば知るほど奥深い“お菓子の缶”の世界へご案内します。...
  • 2020/08/14

    缶に絵画を用いた先駆け的存在。「タカセ」の“東郷青児”クッキー缶

    お菓子の缶。それは私たちの暮らしのいちばん身近にある“芸術品”。ただお菓子を入れて売っているのではなく、中には思わぬ名画が使われていたり、著名なデザイナーが手がけていたりするのです。お菓子の缶を集めて40年以上。フードジャーナリストのわたくしこと中田ぷうが、知れば知るほど奥深い“お菓子の缶”の世界へご案内します。...
  • 2020/07/13

    ニューヨーク近代美術館にも展示されているデザイン力あるイタリアのビスコッティ缶

    お菓子の缶。それは私たちの暮らしのいちばん身近にある“芸術品”。ただお菓子を入れて売っているのではなく、中には思わぬ名画が使われていたり、著名なデザイナーが手がけていたりするのです。お菓子の缶を集めて40年以上。フードジャーナリストのわたくしこと中田ぷうが、知れば知るほど奥深い“お菓子の缶”の世界へご案内します。...
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