塚越健司

情報社会学者

1984年、東京都生まれ。拓殖大学非常勤講師、学習院大学非常勤講師。専門は情報社会学、社会哲学。ハッカー文化やハッカーの政治運動に関する研究、およびインターネットやSNS等、コンピュータと人間社会の関係について研究。著書に『ハクティビズムとは何か─ハッカーと社会運動』(2012 年ソフトバンク新書)。共著に『ソーシャルメディアと形成』(共著、2016年東京電機大学出版局)、など多数。


・TBSラジオ『荒川強啓デイ・キャッチ!』火曜ニュースクリップ出演中
http://www.tbsradio.jp/dc/
・NHKEテレ「世界へ発信!SNS英語術」(木曜23:30~23:55)準レギュラー
https://www.nhk.or.jp/snsenglish//
・ウェブ連載「サイバー空間の権力論」
http://wedge.ismedia.jp/category/cyber
・Yahoo!ニュース個人「塚越健司の情報社会学・社会哲学の視点から」
https://news.yahoo.co.jp/byline/tsukagoshikenji/

塚越健司のレビュー