STAND立ち読み

  • 2018/10/19

    読めそうで読めない漢字 書けそうで書けない漢字

    著者:

    「大地震」「大舞台」「大時代」はいったい何と読む――?   「いきようよう」「げんかしょうきゃく」「あくどいてぐち」はいったい何と書く――?   普段よく目にしていても、読み間違いやすく書き間違いやすい「漢字の落とし穴」はあらゆるところに潜んでいる。   スマホ時代に必要不可欠な恥ずかしくない「大人の漢字力」を、この一冊で総復習!

  • 2018/10/18

    “介護後”うつ

    著者:安藤和津(あんどう かづ)

    突然始まった母の奇行に、とまどい、憎しみさえ抱いた40代の日々。しかしそれは、母に巣食った脳腫瘍が真の犯人だった。自責の念から自宅介護を決心、「がんばりすぎ、抱え込みすぎ」の介護トンネルにはまっていく著者。その先に待っていたのは、すべての感情を奪う介護うつという名の「透明な箱」だった。   58歳、母を納得いく形で見送ったあとも、むなしさが止まらず、元の自分に戻れない……介護中よりもさら

  • 2018/10/10

    世界史をつくった最強の300人

    著者:小前 亮 こまえ りょう

    偉人たちは、世界史レベルで クセがすごい!!   『賢帝と逆臣と』、『朱元璋 皇帝の貌』(いずれも講談社文庫)などでおなじみ 人気歴史小説家が“キャラ重視”で選んだ! 世界史がもっと好きになる、最強の人物事典!   クフ王からヒトラーまで、人類の歴史上に名を残した全324人の 個性豊かでアクの強いエピソード&独特の業績を紹介。   世界史が苦手な人も、世界史マニアも納

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PICK UPピックアップ

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NEWSイベント・ニュース

  • 2018/10/03

    【10月6日(土)北海道でトークイベント!】 いつか×車浮代 人生や経営の極意を語る

      『一流のサービスを受ける人になる方法』の著者で、世界50カ国以上を旅してきた旅行作家でもあるいつか氏と、『春画四十八手』の著者で、時代小説を発表しながら、江戸料理についての研究書やレシピ本、浮世絵関連の本などを発表している車氏が北海道でトークイベントを行います。   イベント工学研究所創立40周年/カーピアセロム創刊35周年記念 北海道初講演の人気作家が、人生や経営の極意を

  • 2018/09/11

    10月7日大阪で開催!雨宮処凛×松尾匡トークイベント「どうする?日本の経済と格差社会」

      ※当初は9月30日開催にしていましたが、台風24号の直撃のおそれがあるため、1週間後に延期しました。会場と開始と終了の時間は同じです。   『非正規・単身・アラフォー女性――「失われた世代」の絶望と希望』(光文社新書)を刊行し、貧困と生きづらい社会の現状を取材している作家・雨宮処凛さんと、『そろそろ左派は〈経済〉を語ろう――レフト3.0の政治経済学 』(共著、亜紀書房)を刊

  • 2018/08/10

    「恋は雷が落ちるようなもの!」 寂聴vs.20代インフルエンサーと人生問答

    寂聴vs.20代インフルエンサーと人生問答     インフルエンサーとファンをつなぐプレミアム企画動画を配信し、新しいメディアとして大きな反響を呼んでいるライブコマース企業、ミーアンドスターズ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:佐藤俊介)。トランス・コスモスと俳優の山田孝之が設立した企業としても話題を呼んでいるが、第2弾の企画動画が8月9日、ミー&スターズアプ

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SERIES連載

  • 2018/10/19

    ようやく咲いた、弱々しくも「折れない」ロックの花【第51回】著:川崎大助

    戦後文化の中心にあり、ある意味で時代の変革をも導いた米英のロックミュージック。現在我々が享受する文化のほとんどが、その影響下にあるといっても過言ではない。つまり、その代表作を知らずして、現在の文化の深層はわからないのだ。今を生きる我々にとっての基礎教養とも言えるロック名盤を、作家・川崎大助が全く新しい切り口で紹介・解説する。 51位 『ザ・ベンズ』レディオヘッド(1995年/Parlophone/

  • 2018/10/19

    思い立ったらすぐ国交省に電話をすることも!? 治部れんげさんの「母」(後編)

    【前編はこちら】   現在は共働き家庭が専業主婦(主夫)家庭を上回っていますが、1990年代半ばまで、日本では専業主婦家庭がメインでした。働く女性の中には、「母は専業主婦だったから兼業主婦のロールモデルがいない」と言う人もいれば、「専業主婦の母を見て、自分は働きたいと思っていた」という人もいます。   多かれ少なかれ、母の生き方は娘の生き方や考え方に影響を与えています。

  • 2018/10/18

    相棒は「スマホ」から「ロボット」へ【仮面女子・ニッポン幸福戦略 第六回】

    東大出身の地下アイドル、桜 雪(仮面女子)が、起業家や研究者、企業の社長たちに「10年後幸せになるヒント」を聞いてみた!   対談集『ニッポン幸福戦略』発売を記念して、対談の一部を紹介します。6回目のゲストはロボットクリエイター 高橋智隆さん。モバイル型電話ロボット「ロボホン」の生みの親である髙橋さんに、ひとりで研究開発をしている理由、近未来におけるロボットと人間の関係性についてお聞きし

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