STAND立ち読み

  • 2018/11/08

    日本史は逆から学べ 近現代史集中講義

    著者:河合 敦 (かわい あつし )

    大好評『日本史は逆から学べ』第二弾!   今回は「近現代史をより詳しく知りたい!」という声に応え、開国~現代まで時代をに区切って集中レッスン。 この一冊で、ペリー来航から安倍政権までの歴史の流れを理解できます!   「なぜ安倍政権は続いているのか?」 「なぜ日本は長期不況に陥ったのか?」 「なぜバブルははじけたのか?」 「なぜ20年近くも、高度経済成長が続いたのか?」 「なぜ日

  • 2018/11/02

    おいせさん手帳~365日、まいにち神さま~

    著者:おいせさん手帳製作委員会

    この手帳は、“ココロとカラダの浄化”をテーマに誕生しました。 願いをかなえるため、仕事を成功させるため、1日1ページ。 スケジュール帳としてだけでなく、あなたの願い、夢、希望をどんどん書き込んでいってください。 ときには心のオリや悩みも、神さまに相談するように書き出し、吐き出してください。 毎日、あなたの思いをつづることで、自身の軸が整い、運が開けていくことでしょう。   そして365日

  • 2018/11/01

    子どもはレシピ10個で育つ

    著者:上田淳子

    レシピ検索に頼らなくてももう、献立に困らない! 「毎日のごはん作り、疲れていませんか?」   ――でも、あなただけじゃない!私もそうでした 双子の息子を育て上げた料理家による “自力”でスイスイ作れるようになるためのヒント。   おかずの品数は、多いほうがラク 大きく調理して、食べるときに小さくする 蓋つきのフライパンで蒸せばいい 失敗しないためのコールドスタート オイルと塩は

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PICK UPピックアップ

  • 2018/11/14

    60年前の日本がカラー写真で記録されていた! 秘蔵写真の一部を公開(7)

    ふつうモノクロでしか見ることのできない昭和30年代の日本を、カラー写真で記録していた人物がいた。   アメリカ出身、日本と日本の鉄道をこよなく愛する、元祖「カラー撮り鉄」、J・ウォーリー・ヒギンズ氏。   1956年に、初来日。’58年に本格的に来日以降、日本に在住。国鉄の顧問を務め、日本全国をくまなく巡りながら、趣味の鉄道写真を中心に、当時としては超贅沢なカラーフィルムで日本

  • 2018/11/13

    銀河ガス、ニュートリノ、ダークマター……これが宇宙の「エネルギー成分表」だ! ――図解 宇宙のかたち(6)

    宇宙のエネルギーで最も多いのは?   宇宙にある物質やエネルギーの成分で、最も多いのがダークエネルギー、次に多いのがダークマター、その次に多いのが原子でできている通常物質である。質量はエネルギーと等価である。したがって、これらの存在比はエネルギー換算で表すことができ、それぞれ69%、26%、5%となる。     上の図は、宇宙に存在する物質やエネルギーの存在比を百分率

  • 2018/11/13

    お嬢様の火遊びを乳母が手助け…絵だけでは推し量れない状況がわかる 春画にまつわる素朴な疑問7

    「春画」と言えば、着物を半分まといながらのアクロバティックなくんずほぐれつ、誇張された巨大な性器…といったものがまず思い浮かびます。春画に特有なこれらの描写、実はそれぞれに深い意味合いがあるのをご存じですか? 『[カラー版]春画四十八手』(知恵の森文庫)の著者で江戸文化にも詳しい車浮代さん(http://kurumaukiyo.com/)が、同書刊行を記念し、より深く鑑賞するために知っておきたい「

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NEWSイベント・ニュース

  • 2018/11/14

    【メディア掲載情報】『土 地球最後のナゾーー100億人を養う土壌を求めて』が週刊新潮にて紹介されました。

    週刊新潮2018年11月8日号書評欄にて『土 地球最後のナゾ ―― 100億人を養う土壌を求めて』の書評が掲載されました。評者は詩人の渡邊十絲子さんです。     書籍内容紹介 土は地味だ。その研究者の扱いも、宇宙飛行士とは雲泥の差がある。空港で土とスコップの機内持ち込みを謝絶されて落ち込んでいる大人を見たことがあるだろうか。   業務として土を掘っているのに、通報さ

  • 2018/11/06

    紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#47

      紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#47「ヌーヴォー・ロマン旋風を巻き起こしたロブ=グリエ『消しゴム』の魅力」中条省平さんを迎えて 紀伊國屋書店新宿本店で11月29日(木)開催   「この書物はまさに、ピストルが発射されてから被害者が死ぬまでに経過した二四時間の物語だ」(『消しゴム』原書・解説より)   「この書物はまさに、ピストルが発射

  • 2018/11/06

    【メディア掲載情報】『土 地球最後のナゾーー100億人を養う土壌を求めて』が東京新聞にて紹介されました。

    『土 地球最後のナゾ ―― 100億人を養う土壌を求めて』が東京新聞書評欄にて書評が掲載されました。     書籍内容紹介 土は地味だ。その研究者の扱いも、宇宙飛行士とは雲泥の差がある。空港で土とスコップの機内持ち込みを謝絶されて落ち込んでいる大人を見たことがあるだろうか。   業務として土を掘っているのに、通報され、職務質問を受けることすらある。やましいところは一切

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SERIES連載

  • 2018/11/14

    りかりこ 2日目の撮影は松阪駅前から始まりました! りかりこスタイルブック「#りかりこ」三重県撮影Part9

      りかりこスタイルブック「#りかりこ」の企画 「地元・三重をおさんぽ」     2日目の撮影は松阪駅前から。   二人の素顔をご覧ください!     (2018.07.15)

  • 2018/11/13

    「好きな人」をめぐる謎

    略しても〜♪ 好きな人〜♪     文法的には何も間違ってない。のに、 改めて考えるとなんかおかしな意味にとれてしまう日本語ってありますよね。今日は逆に、「おかしいと思ったことないけどよく考えたら不思議だ」という表現を取り上げ、心理言語学的に考察してみましょう。ずばり「好きな人」ってどういう意味!?です。   心理言語学とは、「言葉の知識」と「その所有者である人間」の

  • 2018/11/13

    第3回 家づくりを決意した大きなきっかけ。新時代の暮らし方「パーマカルチャー」とは?

      緑の多い場所や海沿いを散歩するのは好きですが、都市型の生活を送っている身としては、整備された環境や滞りなく与えられるエネルギーは享受したいし、それに依存しているのも確かなことです。でも、昨今あらゆる災害に見舞われ被災する日本各地の様子を見るにつけ、こうした暮らしの営みが、いかに脆弱な基盤の上に成り立っているのかを思い知ることになりました。   もちろん、科学や技術が発展する

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